SAW(ソウ)の感想とレビュー

 

SAW(ソウ)
SAW

映画名 SAW(ソウ)
ジャンル サスペンス
公開 2004年
監督 ジェームズ・ワン
出演者 ケイリー・エルウィス(役名:ローレンス・ゴードン)
リー・ワネル(役名:アダム・フォークナー)

SAW(ソウ)のあらすじ

 

目が覚めると、部屋の中央には死体。
対角線上には足を鎖で繋がれた2人の男、ゴードンとアダム。

犯人が突如として始めたゲーム。
「君たちは死につつある」
「6時までに相手を殺すか、自分が死ぬか」

与えられたのは、ジグソウからのメッセージが入った
カセットテープレコーダー、一発の弾、タバコ2本、
着信用携帯電話、2本のノコギリ。

2人は犯人が部屋に残したヒントを手掛かりに
脱出しようとするが・・・。

一方、謎の猟奇殺人鬼「ジグソウ」を追っていた
タップ刑事とその相棒・シン。

異様な殺人現場に残された手がかりをもとに、
2人はジグソウを追い詰める。

ソウ – Wikipediaより抜粋

 

SAW(ソウ)の感想

 

もう終始ハラハラドキドキしっぱなし。

 

「どうなっちゃうんだろ?」

「犯人は誰なんだろ?」

「えぇ!?そうだったの!?」

 

と、観ていて興奮しまくり。

 

そしてラストの大どんでん返し。
・・・たまらないねぇ。

 

こういう映画があるから
サスペンス映画を観るのはやめられない。

 

SAW(ソウ)は、
素直に「やられた!」と思える
数少ない映画です。

 

まだ、SAW(ソウ)を観ていない方は、
絶対にネタバレを回避して本編を観てくださいね。

 

SAW(ソウ)は、
オチを知った上で観ちゃうと
面白さが著しく低下してしまいます。

 

SAW(ソウ)のラストネタバレありの感想はこちら

 

SAW(ソウ)の評価

 

100点満点中90点。

 

SAW(ソウ)はジャケットを見ると
結構グロい映画を彷彿させますが
大してグロくありません。

 

超ビビリのYO-TAでも一人で観られますから
あまりグロに耐性がない方でも観れると思います。

 

「騙される快感」を味わいたい人は
是非SAW(ソウ)を観てみてください。

 

「騙されたわ~」ってなりますから。
(騙されなかったらゴメンナサイ)

 

 

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