レオンの感想と評価

 

レオン
レオン

映画名 レオン
ジャンル アクション
公開 1994年(フランス・アメリカ)、1995年(日本)
監督・脚本 リュック・ベッソン
出演者 ジャン・レノ(役名:レオン)、
ナタリー・ポートマン(マチルダ)

レオンのあらすじ

 

家族を惨殺された12歳の少女マチルダは
隣の部屋に住む殺し屋レオンに助けを求める。

戸惑いながらもマチルダに救いの手を差し出すレオン。
そこから2人の奇妙な共同生活が始まった。

弟の仇を討ちたいというマチルダに
仕方なく殺しのテクニックを教えるレオンと
読み書きもできないレオンに文字を教えるマチルダ。

やがて2人の間には父娘とも
恋人ともつかない愛情が芽生えていくが・・・。

レオン 完全版 – Amazonの商品説明より抜粋

 

レオンの感想

 

レオンさん、マジかっけ~っす。

 

ってかマジ強すぎ。
一人で何人相手にしてるんだ?っていう。

 

何気にマチルダも筋が良いですよね。
練習のペイント弾一回も外していないし。

 

豚の腹話術や物真似ごっこなど
レオンとマチルダのやり取りは微笑ましくて
ついついニタニタしちゃいます。

 

ちょっとマチルダが生意気過ぎますけどね(^_^;)
レオンさんに迷惑かけすぎじゃ。

 

この映画は主役のレオンとマチルダが
良いキャラクターをしているのですが
仇役のスタンスフィールド(ゲイリー・オールドマン)も
素晴らしく良いキャラクターをしています。

 

あれだけ憎ったらしい敵も珍しい。
レオンとマチルダについ肩入れしたくなっちゃいます。
視聴者に憎まれるというのは優れた悪役の証だと思う。

 

しっかし、この映画は
ネタバレなしで感想を書くのが難しい。

 

というワケでより詳細な感想は
ネタバレありの感想の方でどうぞ。

レオンのネタバレありの感想

 

レオンの評価

 

100点満点中84点。

 

伏線やその回収
どんでん返しなどはないものの
純粋にストーリーが面白い映画。

 

そしてレオン役のジャン・レノが
ひたすらカッコイイ映画。

 

YO-TAもあんな
イカしたオヤジになりたいZE。

 

Phantomというゲームと設定が似ているが
レオンの方が全然先に出ていたので
Phantomがレオンのパクリだと言われている。

 

レオンが好きな人は
Phantomをやってみても楽しめると思う。

 

 

YO-TAはレオンを観たのが先か
Phantomをやったのが先か覚えていません。
だけど両方とも楽しめました(*^-^*)

 

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